Business

事業概要

事業の課題を整理し、成長につながる実行へ。

Overview

事業全体を踏まえた支援

株式会社羅針盤は、新規事業開発、既存事業の課題解決、UX/UIデザイン、DX・AI活用支援を通じて、事業成長を支援しています。個別の施策だけではなく、事業全体の流れを踏まえながら、必要な設計と実行を一貫して行います。

Approach

部分最適ではなく、事業全体から考える。

事業の成長には、単発の施策だけでは足りません。課題の所在を整理し、どこに手を打つべきかを見極め、必要な形に落とし込んでいくことが重要です。羅針盤は、戦略だけでも、実行だけでもなく、その両方をつなぐ支援を行います。

Areas

支援領域

01

新規事業開発

新しい事業を立ち上げる際には、アイデアだけでなく、誰に何をどう届けるのかを整理し、実行できる形に落とし込む必要があります。羅針盤は、構想の整理から、事業の形づくり、実行計画の設計まで支援します。

02

既存事業の課題解決

既存事業の成長が鈍化しているときは、施策を増やす前に、どこに課題があるのかを見極めることが重要です。羅針盤は、事業構造や販売導線、体験設計などを整理しながら、改善の道筋を設計します。

03

UX/UIデザイン

サービスや導線の使いやすさは、事業成果に直結します。羅針盤は、見た目を整えるだけではなく、ユーザーが迷わず行動できる体験設計を通じて、成果につながるUX/UIデザインを支援します。

04

DX・AI活用支援

業務や事業の中にデジタルやAIを取り入れること自体が目的ではありません。重要なのは、現場で機能し、成果につながる形で実装することです。羅針盤は、業務フローや事業課題を踏まえながら、DXやAI活用を現実的な形に落とし込みます。

Process

支援の進め方

Step 01

課題を整理する

事業の状況を把握し、どこに課題があるのか、何を優先すべきかを整理します。

Step 02

成長の道筋を設計する

目的に対して必要な打ち手を組み立て、施策の順序や進め方を設計します。

Step 03

実行に落とし込む

必要に応じて、UX/UI設計、販売導線の改善、デジタル活用、AI活用などを実装します。

Step 04

改善につなげる

実行して終わりではなく、その後の運用や改善まで見据えながら支援します。

AI ZAP

AI活用を、実務で使える形へ。

羅針盤では、事業支援の中でAIを実際の業務に取り入れながら、その使い方を整理してきました。その延長線上にあるのが、AI活用支援サービス AI ZAP です。AIを知ることではなく、仕事の中で使える状態をつくることを重視しています。

事業の成長や課題解決について、ご相談ください。

新規事業開発、既存事業の課題整理、UX/UIデザイン、DX・AI活用まで、状況に応じてご相談いただけます。